3DCGが簡単に作れる時代

最初は不良っぽくてクールな感じだ。元々優しくてよい子だったんだけど家庭環境が複雑だった。今は3DCGを使ったカードシーンが主流で2Dでユニットをあそこまで動かすカードアニメは中々ないんでそこもみどころ。本体がコンパクトで、周辺機器がワイヤレスですっきりしてる。PC環境ってあこがれるけど、ゲーム時々キャプチャ時々動画編集時々3DCGする上にリアフォやTartarusみたいなごっついキーボード使ってる時点で無理だ。オクルージョンシャドウとは、面と面の接しているキワの部分に、光源の光や環境光が届きにくくなる事によって出来る。ぼんやりした影の事(だと思っている)3DCGの用語。闇ダマリは調べてもあんまり出てきてないけど、環境設計。

3DCGなんてもっと簡単に作れる中であえてPOVRAYなんて不便なものを使うことで現代の環境のありがたさを再確認する。なんかどこかの合宿で聞いたような口上だぞ。傲岸不遜なことを言うが、おそらく設定画が集まりさえすれば今の技術的に3DCGでヴァルシオンをモデリングすることはできるはず。あくまで技術的には、という話で作る気力と意欲が別途必要になるという。それに今は3DCG制作環境がないので無理だが。3DCGで自作してる。3DCG作る環境ないなら4にカメラモードあったかわからないけどカメラ操作したものを撮って1fごとにトリミング作業して作れる。今は素人でも3D作れる時代だから何かツール探せばあるかも。思いつく作り方はそんな感じ。絵を描く練習もキャラクターの形状を頭にイメージして描けば3DCGのモデリングの練習になるはず。シャドウ、ハイライト、環境光を意識すればテクスチャを作るときに役に立つはずだ。

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